「ひがしまち街角広場」の思い出をお聞かせください

「ひがしまち街角広場」は近隣センター再開発のため2022年5月31日で運営を終了しましたが、コミュニティカフェのパイオニアとしての約20年の運営記録として、ウェブサイトは引き続き公開しています。


「ひがしまち街角広場」は、建設省(現・国土交通省)の「歩いて暮らせる街づくり事業」がきっかけとなり、2001年9月30日、地域の居場所としてオープンしました。大阪府豊中市による半年間の社会実験を経て、2002年4月からは住民による「自主運営」が始まり、2022年5月末まで約20年にわたる運営が続けられました。
20年に及ぶ運営を通して、地元の新千里東町にお住まいの方だけでなく、見学・視察などのために全国各地から多くの方々の来訪がありました。

近隣センターの再開発により、残念ながら「ひがしまち街角広場」の運営は終了しましたが、「ひがしまち街角広場」とはどのような場所だったのかを振り返り、今後に継承する作業を続けたいと考えています。

皆様にとって「ひがしまち街角広場」は、どのような場所でしたか?
ぜひ、こちらのページから、「ひがしまち街角広場」についての思い出をお寄せください。

お寄せいただいた思い出は、記録冊子やイベント会場、ウェブサイトなどで共有させていただきます。

※メールアドレスなどの個人情報を収集することはございません。